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アルコレ事務局のユウと申します。m(_ _)m
アレコレ唯一の女性社員です。まさか、大学まで行ってエロサイトの管理人やる事になるとは(笑)
ジャニーズ大好き、芸能大好きです。ただ、色々仕事上、エッチな事も記事にしなくては、上司に怒られる。。。(汗)
ので幅広いネタをこのブログでは紹介していきたいと思ってますので、アルコレ共々、よろしくお願いしますm(_ _)m
グラビアやタレント活動など、様々な場面で活躍するアイドルのくまきりあさ美が、プロ麻雀師として活動することを18日(木)、日本テレビ系情報番組『ラジかるッ』への電話生出演で明かした。
さらにセクシーな姿のくまきりあさ美
くまきりは、自身のブログ『あさ美とあさ美』の17日付の記事で「みんなにどうしてもきいてほしぃことがo(^o^)o 」と意味深なコメントを掲載。追って「結婚ではない」ことも加えていた。そして、18日の番組で明かされたのが、プロ麻雀師の資格を取ったということだった。
電話では「3か月前に試験を受けて、プロ雀師の資格をとりました」と告白。実際に、筆記試験、面接、実技試験など日本プロ麻雀協会による試験を受けて見事に合格。番組司会者の「腕前は?」の問いにも「あります! プロなので勝てる自身あります」と力強く即答した。経緯については「DVDの企画だったんですけど、(自分の)プロフィールに雀師と書きたかった」と語り、自身のタレント活動の幅を広げることが狙いだったようだ。
崖っぷちアイドルなどと言われてきたくまきりが、新たなキャラクターを自分の腕前で獲得した形だ。
世界戦での悪質な反則行為問題で1年間のライセンス停止処分を受けたボクシングの
亀田大毅(18)=協栄=が17、父の史郎トレーナー(42)、協栄ジムの金平会長とともに
東京都内の日本ボクシングコミッション(JBC)で謝罪会見した。
頭を丸めて会見場に現れた大毅はずっと下を向いたまま。最初の質問で今の心境を聞かれたが、下を向いて頭を数度横に振っただけで、ひと言も声を発することなく会見場を後にした。
http://sports.yahoo.co.jp/news/20071017-00000173-sph-spo.html
亀田陣営の発言要旨は次の通り。
――(対戦相手の)内藤大助選手への謝罪の前にJBCに来るのは反対なのでは
金平桂一郎会長「内藤選手へは日を改めて謝罪したい」
――大毅選手の1年間の出場停止処分は重いとしていたが
史郎氏「処分は仕方がない」
――11ラウンドの前に反則を指示したとされているが
史郎氏「してはいません」
――具体的には
史郎「最後はポイントも取られているから悔いのないように戦え、と。
あとは(マスコミが)どう捉えようが自由だが、おれらは言ってない」
――これまでの亀田家のパフォーマンスやボクシングスタイルについて
史郎氏「スタイルはとりあえず自分らのスタイルなんで。反則行為のことは指導していくつもりです」
――これまでの過激な発言については
史郎氏「わかりません」
金平会長「結果が全て。今回の結果は負けたのですから、どんな批判も仕方がない」
世界ボクシング評議会(WBC)フライ級タイトルマッチで亀田大毅(協栄)が反則を繰り返した問題で、ジム経営者らで組織する東日本ボクシング協会(大橋秀行会長)は15日、理事会を開き、大毅に対して12回の反則行為で「期限付きのライセンス停止処分」、史郎トレーナーに対して11回に反則指示の言動が認められたとして「無期限のライセンス停止以上の処分」、兄の興毅に対して「期限付きのライセンス停止処分」を下すよう、それぞれ日本ボクシングコミッション(JBC)=安河内剛事務局長=に要請することを決めた。
また、同協会に加盟する協栄ジムの金平桂一郎会長を厳重戒告処分とし、始末書を求め、練習場所など独自に活動している亀田兄弟らについて、ジムの管理下に置くように誓約書を提出させるとした。
会見で大橋会長は、13日に大橋ジムを訪れた父の史郎トレーナーから「亀田家は3カ月謹慎する」と反省の意を伝えられたことを明かした。
興毅は反則指示について「亀田家のボクシング用語」と弁解するコメントを出していたが、大橋会長は「話し合った結果、弁明とは受け取れない」と説明した。
JBCは午後4時から倫理委員会を開き、処分を検討する。
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(引用「ビデオリサーチ」より)